2017年08月17日(Thu)

盆休み日記まとめて

最初に書いとくとスマホ水没のため写真は全部失った。
オレのは米国防総省の基準をクリアした頑丈なモデルなのに長良川に揉まれたくらいで亡くなった。
http://20wheels.seesaa.net/article/442480798.html

文句言ったらスマホで完全防水など存在しない。とあっさり。なぁーにが国防総省だあほーー。ジャロに言うぞ。

という事で写真少なめ。

11日--
長野県の天竜川へ。
東京のマッチャキさんとカントクと合流しダウンリバー。
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2017年08月10日(Thu)

ご無沙汰です

久々の更新。

週末は、ほぼリバーガイド。
繁忙期とあって、いろんなお客さんと下ってます。
ぜんぜん言うこと聞いてくれないDQNおにーさんグループとか中国人観光客グループとかいろいろ(和製英語炸裂しまくりで自分でもワロタw)

都市に近い河川なんでいろんな方が来てくれます。イレギュラーな事も多いけど、これはこれでいい経験値になる。ガイドはもちろん人間的にも。

セルフパーマあててみたら爆発しました笑
ffffx3.jpg
でも450円です☆

ひまを見つけてはSUP漕いでます。
川で漕ぐのに海リーシュはだらーんとしてて怖いのでコイルのリーシュ使ってる。
Ih2.jpg

でも川ではコードで繋がってるという事に、ものすごく抵抗があってコイル式であっても瀬の中で落水した時の事を考えるとちょっと怖い。
もちろんPFDのレスキューベルトに繋げてるので、もしも引っかかったりしても即リリースできる事はできる。

けど瀬の中で落水し流されてる時に引っかかってガーンと引っ張られた時の衝撃や精神的ショックを考えると恐ろしいのだ。

いっそ付けない方がいいのでは?と。そもそもダッキーやパックラフトではハナから付けないわけだし。

ラフタのせんちゃんにその事を聞くと、たしかに一長一短とのこと。
ケースバイケースであり、だだっ広い瀬なんかではリーシュある事で体一つで流される事を防げるので有効だけど、岩が点在するような狭いとこではリーシュが引っかかるリスクがあって逆に危険な時もあるよねーとのだった。

よくわかる話であり、まあそこは瀬によって自身で判断しろ、ということなのだ。

着け外しが容易になるようカラビナをつけるかな。

さて盆休み!
川道具満載で遊びにいってきまーす☆
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